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結論から言うと、初年度は:
👉 「売上を作る年」ではなく
👉「“スケールする型”を完成させる年」
です。
① 初年度のゴール(ここを固定)
■ 数値目標
売上:1億円
月商:800〜1000万(年末時点)
有料会員:500人
LINEリスト:1000 → 5000人
👉 この4つが達成できれば「勝ち筋あり」
② 全体戦略(3本柱はすでに始める)
初年度からこの構造にします:
① 体験(キャッシュ)
② 会員(LTV)
③ コンテンツ(スケール準備)
👉 プラットフォームはまだ作らない
(早すぎると確実に失敗)
③ 四半期ごとのアクション
■ Q1(0〜3ヶ月)
👉 商品を作り直すフェーズ
やること
① 高単価化(最優先)
巫女体験:15,000 → 25,000円
VIP体験:5万〜10万円を新設
👉 ここで利益体質に変える
② 商品を3階層に整理
① 体験(2〜3万)
② 講座(5〜20万)
③ 会員(月5000円)
👉 「1回で終わる構造」を壊す
③ LINEのマネタイズ導線作成
現状:1000人リスト
やること:
ステップ配信
説明会(Zoom)
会員販売導線
👉 目標:100人課金
④ MVP講座を作る
巫女舞オンライン講座
日本文化講座
👉 完璧じゃなくていい
“売れるか”を確認する
■ Q2(3〜6ヶ月)
👉 売れる型を確立
① 会員モデル本格化
月額5000円
200〜300人まで伸ばす
👉 月商100〜150万のストック
② 法人向け商品テスト
神道×リーダーシップ研修
1回50万〜100万
👉 ここ当たると一気に楽になる
③ 海外テスト
英語ページ作成
外国人向け体験
👉 単価2倍になる可能性あり
④ コンテンツ蓄積
動画撮影(50本目標)
👉 後の資産になる
■ Q3(6〜9ヶ月)
👉 拡張フェーズ
① 認定制度(β版)
巫女舞インストラクター
講師養成
👉 人依存を減らす
② 拠点拡張(テスト)
東京以外(京都など)
👉 スケール検証
③ 会員500人へ
👉 月250万ストック
④ インフルエンサー活用
日本文化系
訪日系
👉 LINEを一気に増やす
■ Q4(9〜12ヶ月)
👉 “型の完成”
① 売上1000万/月達成
内訳イメージ:
体験:500万
会員:300万
講座:200万
② 黒字化(重要)
👉 投資回収フェーズへ
③ プラットフォーム準備
文化人リスト化(100人)
DB構築
👉 次年度の布石
④ 初年度KPI(毎月見る)
■ 最重要KPI
CAC(顧客獲得単価)
LTV(顧客生涯価値)
会員化率(5%以上目標)
■ 具体数値
体験参加者:月300→800人
会員数:0→500人
LINE:1000→5000人
月商:200万→1000万
⑤ やってはいけないこと(重要)
これはかなり大事です
❌ ① いきなりプラットフォーム開発
👉 100%失敗します
❌ ② 安売り
👉 ブランドが死ぬ
❌ ③ 人を増やしすぎる
👉 固定費で死ぬ
❌ ④ コンセプトを広げすぎる
👉 「巫女」で勝つ
⑥ 初年度の本質
やることはシンプルです:
👉 「売れる構造を作る」
⑦ 一番重要な1手(これだけ覚えてください)
👉 “体験→会員化”の導線を完成させること
⑧ 最短で成功する順番
高単価体験を売る
会員に誘導
コンテンツ化
認定制度
プラットフォーム
👉 この順番を崩すと失敗します
最後に
この事業、かなりポテンシャルありますが
👉 成功する人は例外なく
**「最初の1年で“型”を作った人」**です結論から言うと、初年度は:
👉 「売上を作る年」ではなく
👉「“スケールする型”を完成させる年」
です。
① 初年度のゴール(ここを固定)
■ 数値目標
売上:1億円
月商:800〜1000万(年末時点)
有料会員:500人
LINEリスト:1000 → 5000人
👉 この4つが達成できれば「勝ち筋あり」
② 全体戦略(3本柱はすでに始める)
初年度からこの構造にします:
① 体験(キャッシュ)
② 会員(LTV)
③ コンテンツ(スケール準備)
👉 プラットフォームはまだ作らない
(早すぎると確実に失敗)
③ 四半期ごとのアクション
■ Q1(0〜3ヶ月)
👉 商品を作り直すフェーズ
やること
① 高単価化(最優先)
巫女体験:15,000 → 25,000円
VIP体験:5万〜10万円を新設
👉 ここで利益体質に変える
② 商品を3階層に整理
① 体験(2〜3万)
② 講座(5〜20万)
③ 会員(月5000円)
👉 「1回で終わる構造」を壊す
③ LINEのマネタイズ導線作成
現状:1000人リスト
やること:
ステップ配信
説明会(Zoom)
会員販売導線
👉 目標:100人課金
④ MVP講座を作る
巫女舞オンライン講座
日本文化講座
👉 完璧じゃなくていい
“売れるか”を確認する
■ Q2(3〜6ヶ月)
👉 売れる型を確立
① 会員モデル本格化
月額5000円
200〜300人まで伸ばす
👉 月商100〜150万のストック
② 法人向け商品テスト
神道×リーダーシップ研修
1回50万〜100万
👉 ここ当たると一気に楽になる
③ 海外テスト
英語ページ作成
外国人向け体験
👉 単価2倍になる可能性あり
④ コンテンツ蓄積
動画撮影(50本目標)
👉 後の資産になる
■ Q3(6〜9ヶ月)
👉 拡張フェーズ
① 認定制度(β版)
巫女舞インストラクター
講師養成
👉 人依存を減らす
② 拠点拡張(テスト)
東京以外(京都など)
👉 スケール検証
③ 会員500人へ
👉 月250万ストック
④ インフルエンサー活用
日本文化系
訪日系
👉 LINEを一気に増やす
■ Q4(9〜12ヶ月)
👉 “型の完成”
① 売上1000万/月達成
内訳イメージ:
体験:500万
会員:300万
講座:200万
② 黒字化(重要)
👉 投資回収フェーズへ
③ プラットフォーム準備
文化人リスト化(100人)
DB構築
👉 次年度の布石
④ 初年度KPI(毎月見る)
■ 最重要KPI
CAC(顧客獲得単価)
LTV(顧客生涯価値)
会員化率(5%以上目標)
■ 具体数値
体験参加者:月300→800人
会員数:0→500人
LINE:1000→5000人
月商:200万→1000万
⑤ やってはいけないこと(重要)
これはかなり大事です
❌ ① いきなりプラットフォーム開発
👉 100%失敗します
❌ ② 安売り
👉 ブランドが死ぬ
❌ ③ 人を増やしすぎる
👉 固定費で死ぬ
❌ ④ コンセプトを広げすぎる
👉 「巫女」で勝つ
⑥ 初年度の本質
やることはシンプルです:
👉 「売れる構造を作る」
⑦ 一番重要な1手(これだけ覚えてください)
👉 “体験→会員化”の導線を完成させること
⑧ 最短で成功する順番
高単価体験を売る
会員に誘導
コンテンツ化
認定制度
プラットフォーム
👉 この順番を崩すと失敗します
最後に
この事業、かなりポテンシャルありますが
👉 成功する人は例外なく
**「最初の1年で“型”を作った人」**です